節約と闘う

節約やポイント集めが大好きです。値引き割引、格安激安、そんな言葉につい飛びつちゃってるけどホントに得してるの?と自分の行動を考察しながら綴っています。

電子書籍はAmazonのKindleと楽天Koboを利用しています。
紙の書籍はかさばるし、電子書籍は紙の書籍より安くなってることが多いしと、最近の本の購入は、電子書籍ばっかりです。

私は絵にかいたような一般ピープルなので、世に氾濫している有名な本が読めればいいので、AmazonのKindleだろうが、楽天Koboだろうがどちらの電子書籍にも読みたい本はあります。

使い分け方としては、家族皆が読みたい本をAmazonのKindleで、私しか読まないような本は楽天Koboで買ってます。

最初は特に気にならなかったのですが、両者を使うようになって最近あることに気付きました。

楽天Koboって割引が多いじゃん!ってこと。

 楽天Koboで買い物するたびに、20%割引クーポンとか30%割引クーポンとか目につく。
期間限定だったり、条件が必要だったりするけど、何かしら使える割引クーポンがある。
しかも、買い物するので、楽天のRポイントもつく。

それに比べAmazonのKindleはこれといった割引がないし、ポイントもない。

でも〜ONE PIECEとかキングダムとかAmazonのKindleで買っちゃってるので、今更楽天Koboに変えるのは嫌なので、このまま両者を併用して使うしかなさそう・・・  




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Androidスマホに楽天Edy入、クレジットカードでチャージしました。
PONTAポイントを集められるようにMyPontaアプリも入れました。
PONTAポイントはローソンアプリでもOKです。

最初、よく分からなくて、ローソンアプリとMyPontaアプリの両方をインストールしちゃったのですが、私はローソンの広告はいらないなぁと思い、ローソンアプリは消しちゃいました。

ローソンアプリで出てくるバーコードも、MyPontaアプリで表示されるバーコードも同じ番号だったので、片方だけでいいかなと。
 
PONTAポイントは、スマホのPONTAアプリを立ち上げ、バーコードを提示すれば、 お店でバーコードを読み取ってくれ、ポイントGetとなります。
PONTAカードをお店で提示し、バーコードを読み取ってくれていたのが、スマホに変わっただけですね。実にシンプル♪

これでPONTAカードを持ってなくてもPONTAポイントが貯まります

ローソンで買い物、レジに行って店員さんが袋に詰めてくれている間にスマホのPONTAバーコードを提示、そのままスマホを電子マネー読み取り機の上に置いて楽天Edyで支払い。シャリーーン。

買い物でPONTAポイント1%と、楽天Edyの買い物で0.5%、計1.5%のポイントゲットです♪
現金で支払うよりお得♪


 
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iPhoneからAndroidに機種変し、念願のスマホで楽天Edyを始めて1ヶ月が過ぎました。
スマホの楽天Edyはほんっとに便利に感じます。

便利その1:ほとんどのコンビニで使える

便利その2:いつでもどこでもチャージができる

この二つを網羅している電子マネーは今のところ他にないんじゃないかな。 


nanacoはいつでもどこでもチャージができるけど、セブンイレブンでしか使えない
auウォレットは主要コンビニで使えますが、auと契約してないと使用できません。

楽天Edyは主なコンビニは全て網羅してるし、誰でも使えるし、いつでもどこでもチャージができます。
ただ、楽天Edyはスマホだとクレジットチャージができるんだけど、楽天Edyカードだと、リーダーライターを買わないとクレジットチャージが出来ないんですよね。

なので、楽天Edyを使うならスマホが便利です!
オートチャージもあるしね!

ただ、チャージがほんとに簡単で・・・お金に無頓着な人は無意識に使っちゃいそうで怖いかも(^^;

 
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